情報元:@IT-アットマーク・アイティ
CoolなEclipseプラグイン
第1回 Javaのプロパティファイルを編集するEclipseプラグイン
・ 1.PropertiesEditorプラグイン
・ 2.Tomcat Sysdeoプラグイン
・ 3.HTMLEditorプラグイン
第2回 ソフトウェアの品質向上を支援するプラグイン
・ 1.FindBugs
・ 2.djUnit
・ 3.Enerjy Thread Profiler
第3回 データベース開発を支援するプラグイン
・ 1.Clayプラグイン
・ 2.DbEditプラグイン
・ 3.MiddlegenIDEプラグイン
第4回 Webアプリケーション開発を支援するプラグイン
・ 1.StrutsIDEプラグイン
・ 2.FacesIDEプラグイン
・ 3.Spindleプラグイン
第5回 正規表現の入力・テストを行うプラグイン
・ 1.QuickRExプラグイン
・ 2.Log4Eプラグイン
・ 3.CrossJ PropEditorプラグイン
第6回 サンプルコードの入手をサポートするプラグイン
・ 1.Koders Searchプラグイン
・ 2.Doc Jarプラグイン
・ 3.Commons4Eプラグイン
第7回 プログラミングにあると便利なプラグイン
・ 1.Gotofileプラグイン
・ 2.Wiki Editorプラグイン
・ 3.Editor Enhanncementsプラグイン
第8回 RSSを表示できるEclipseプラグイン
・ 1.Bugdelプラグイン
・ 2.EditorListプラグイン
・ 3.RSS Viewプラグイン
第9回 データベースの利用に便利なEclipseプラグイン
・ 1.Apache Derbyプラグイン
・ 2.HSQLDBプラグイン
・ 3.DBViewerプラグイン
第10回 スクリプト言語をサポートするEclipseプラグイン
・ 1.EPICプラグイン
・ 2.RDTプラグイン
・ 3.PyDevプラグイン
第11回 ビルドを効率化するEclipseプラグイン
・ 1.Jar Retriever
・ 2.m2eclipse
・ 3.Ant Explorer
第12回 便利なプラグインの集大成MyEclipse
・ 1.メリットとデメリット
・ 2.Ajax開発機能
・ 3.Webサービス開発機能
・ 4.GUI開発機能:Matisse4MyEclipse Swing UI Designer
第13回 簡単にFlashアプリを作成できるFlexBuilder 2
・ 1.Flexとは何か?
・ 2.FlexBuilder 2をインストールしてみよう
・ 3.FlexBuilder 2でHello World!
第14回 軽量なUMLプラグインAmaterasUML
・ Page1 Eclipseを使ったUMLモデリングには、どれを使うべきか?
・ AmaterasUMLでできることとは?
・ AmaterasUMLをインストールしよう
・ Page2 まずは、クラス図を作成してみよう
・ Page3 次に、シーケンス図も作ってみよう
・ Page4 最後に、ユースケース図を作成しよう
第15回 バージョン管理に便利なSubversiveプラグイン
・ そもそもSubversionとは何か?
・ Subversionのメリット
・ Subversiveプラグインをインストール
・ Subversiveの利用方法
・ リポジトリを3タイプから選んでインポート
・ ヒストリービューで履歴を確認
・ Tracと連携させて開発を「見える化」する
・ コミットメッセージを好きなようにカスタマイズする
・ クライアントの認証をSSLで行う
・ CVSからの切り替えが簡単
第16回 EPFプラグインでらくらく開発プロセス管理!(入門編)
・ 開発プロセスを決めると、こんな「得」をする
・ 開発プロセスを基礎から理解しよう!
・ EPFプラグインとは何か?
・ EPF Composerをセットアップしよう!
・ 開発プロセスをブラウジングしてみる
・ 開発プロセスをHTML出力してみる
・ 開発プロセスを一から作るには?
第17回 EPFプラグインでらくらく開発プロセス管理!(実践編)
・ 開発プロセスを一から作成するための準備
・ 開発プロセスの構成要素を定義/作成
・ 開発プロセスの構成(論理的なビュー)を定義
・ 個々の要素をプロセスとしてつなぐ
・ EPFの本領発揮! 開発プロセスのテーラリング
・ 開発プロセス作成のススメ
第18回 お決まりコードを設計書から自動生成するblancoCsv
・ 開発現場の犠牲者削減、blanco Frameworkとは?
・ blancoCsvプラグインでは何が自動になる?
・ いまさら聞けない CSVファイルとは?
・ blancoCsvプラグインを使うための下ごしらえ
・ ファイル定義書からのコードの自動生成
・ 自動生成されたコードを実際に利用してみると…
・ blanco Frameworkで開発の効率化を行おう
第19回 Project Zeroでスクリプト+Ajaxのアジャイル開発
・ Project Zero Java版についてゼロから理解する
・ ブログアプリケーションの概要
・ ゼロからブログアプリの開発を始める
・ Zeroアプリケーションを実行してみると……
第20回 ERダイアグラムを編集するAmaterasERDでDB設計
・ AmaterasERDの特徴
・ インストールするには?
・ 試しに、ERダイアグラムを作成してみよう
・ AmaterasERDの特徴の1つ、論理設計
・ 物理設計も簡単
・ DDLファイルの生成
・ 進化するProject Amateras、AIRもサポート
第21回 Apache LDAP StudioでLDAPはもう怖くない
・ LDAPとApacheプロジェクト
・ Apache Directory Studioで何が変わるのか?
・ Apache Directory Studio導入の準備
・ Apache Directory Studioを使うには?
・ 新しいユーザーを追加するには?
・ 便利なLDIFファイル編集機能を使う
・ ディレクトリ・スキーマの作成も簡単!
・ Apache LDAP StudioでLDAPはもう怖くない
第22回 JavaScriptを書かずにAjaxを実現するjMaki
・ jMaki Java版の4つの主な特徴
・ jMaki用Eclipseプラグインのセットアップ
・ Hello jMakiアプリケーションの作成
・ jMakiでJSONを使って通信するには?
・ GoogleマップをJSPから手軽に呼び出してみよう
・ 楽してAjaxアプリケーションを作ろう
第23回 Mylyn&Tracでリズムに乗ってタスクを大掃除♪
・ 世にも不思議なMylynマジックとは?
・ コラム「いまさら聞けない、Tracとは?」
・ Mylyn&Tracによるタスク管理の概要
・ Mylyn&Tracの環境を構築して掃除道具を整える
・ 開発サーバ(Trac)のセットアップと環境設定
・ Eclipseのセットアップと環境設定
・ Mylyn&Tracを使うための設定
・ Mylyn&Tracによるタスク管理、5つの手順
・ コラム 「コンテキストの意義」
・ プロジェクト「見える化」のための秘密兵器
第24回 これはすごい!? コード品質のカイゼン化プラグイン2種
・ テストケースを自動生成するJUnit Factoryとは?
・ JUnit Factoryを使ったテストケースの生成例
・ JUnit Factoryでカバレッジの確認
・ ダッシュボードでテスト状況を把握するには?
・ JUnit Factoryを使う際の注意点
・ 保守性が高いコードか計測するCrap4jとは?
・ あなたのソースコードは“保守”しやすいですか?
・ ソフトウェアの品質を効率よく向上させるために
EclipseでJavaに強くなる
Cool EclipsePlugin
Ruby And Tk Install
(1) One-Click Ruby Installer を使って Ruby をインストールします.
(2) 下記の手順でTkをインストールします。
まず、ここから「ActiveTcl」をダウンロードしてください。
1. カエル(?)っぽい絵の右側の「Get ActiveTcl」をクリック。
2. 「Download」をクリック。無償です。
3. 名前やメールアドレスの入力を求める画面が表示されます。何も入力しなくても「Continue」をクリックすれば先に進めます。
4. 「Windows」の下の「AS Package」リンクをクリック。 ActiveTcl8.4.13.0.261555-win32-ix86-threaded.exe を保存します。
※Rubyのバージョンと相応のTkバージョンの確認が行ってください。
次に、保存した ActiveTcl8.4.13.0.261555-win32-ix86-threaded.exe を実行してActiveTclをインストールしてください。必要なのはこの中の一部のファイルだけなので、細かい設定は気にせずとにかくインストールしてくれれば結構です。(この作業が完了したらすぐにアンインストールして構いません。)
ここから先はActiveTclを標準のインストール先である C:\Tcl にインストールしたものとして話を進めます。また、Rubyも同様に C:\Program Files\Ruby にインストールされているものとします。別の場所にインストールしている場合は、フォルダのパスを自分のインストール先に置き換えて読んでください。
C:\Tcl\bin の中にあるtcl84.dllとtk84.dllをRubyのbinフォルダにコピーします。
C:\Tcl\bin\tcl84.dll → C:\Program Files\Ruby\bin\
C:\Tcl\bin\tk84.dll → C:\Program Files\Ruby\bin\
同様に、C:\Tcl\lib の中にある全てのファイルとフォルダをRubyのlibフォルダにコピーします。
C:\Tcl\lib\全部 → C:\Program Files\Ruby\lib\
これで作業完了です。
Ruby Start 1
Ruby Start 2
ActiveTcl/Tk
Perl特殊変数一覧
Perl講座
サイト構築講座
※強調した特殊変数はよく使われるものです。
* グローバルな特殊変数
* グローバルな特殊配列と特殊ハッシュ
* グローバルな特殊ファイルハンドル
* グローバルな特殊定数
* パターンマッチに関する特殊変数
* ファイルハンドルに関する特殊変数
●グローバルな特殊変数
$_
use English: $ARG
デフォルトで入力やパターンマッチの対象になる特殊変数です。
$.
use English: $INPUT_LINE_NUMER / $NR
[入出力関連] ファイルハンドルの現在の行数
※ファイルハンドルを明示的にクローズすると行番号もリセットされます。
$/
use English: $INPUT_RECORD_SEPARATOR / $RS
[入出力関連] 入力時のレコード区切り文字
デフォルト値は改行文字です。
$/ の使い方
$/ を未定義値にすると、ファイルの内容を一度に読み込むことができます。
undef $/;
open FILEHANDLE, "read.txt";
$text =
$,
use English: $OUTPUT_FIELD_SEPARATOR / $OFS
[入出力関連] 出力フィールドの区切り文字
$, の使い方
$, = '-';
print 1, 2, 3;
> 1-2-3
$\
use English: $OUTPUT_RECORD_SEPARATOR / $ORS
[入出力関連] 出力時の行末文字
デフォルト値は NULL です。
$\ の使い方
$\ = "\n";
print "Hello Perl World !";
$"
use English: $LIST_SEPARATOR
[入出力関連] 出力フィールドの区切り文字
デフォルト値は空白文字です。$, と同じですが、$" は配列値を展開する際に使えます。
$" の使い方
@list = (1, 2, 3);
$" = ',';
print "@list\n";
> 1,2,3
$;
use English: $SUBSCRIPT_SEPARATOR / $SUBSEP
ハッシュのインデックスの区切り文字
デフォルト値は \034 です。
$^L
use FileHandle: $FORMAT_FORMFEED
[フォーマット関連] 改ページ文字
デフォルト値は \f です。
$:
use FileHandle: $FORMAT_LINE_BREAK_CHARACTERS
[フォーマット関連] 折り返し文字
この変数に格納されている文字のあとに、折り返して次の行にフィールドを継続できます。
$^A
use English: $ACCUMULATOR
書き出しアキュムレータの現在値
write でフォーマットを呼び出したあとにアキュムレータの内容を出力します。
$#
use English: $OFMT
[不要] 出力時の数値形式
$?
use English: $CHILD_ERROR
最後に実行されたコマンドのステータス値
$!
use English: $OS_ERROR / $ERRNO
システムコールのエラー値
システムコール呼び出し時に発生したエラー番号、もしくはエラー文字列を格納します。
$! の使い方
# カレントディレクトリの移動
chdir( $ENV{'HOME'} ) or die $!;
$@
use English: $EVAL_ERROR
eval のエラーメッセージ
$@ の使い方
eval "require $class" or die $@;
$$
PerlのプロセスID
$<
use English: $REAL_USER_ID
PerlのプロセスのユーザーID
$>
$ERRECTIVE_USER_ID
$EUID
Perlのプロセスの実効ユーザーID
$(
use English: $REAL_GROUP_ID / $GID
PerlのプロセスのグループID
カレントプロセスの実グループIDが格納されています。グループが複数の場合、すべてのリストを格納します。実グループIDは、プログラムファイルのオーナーのグループIDです。
$)
use English: $EFECTIVE_GROUP_ID / $EGID
Perlのプロセスの実効グループID
カレントプロセスの実行グループIDが格納されています。グループが複数の場合、すべてのリストを格納します。実行グループIDは、プログラムを実行しているユーザのグループIDです。
$0
use English: $PROGRAM_NAME
Perl スクリプトのコマンド名
$[
[不要] 配列の最初のインデックスと、部分文字列の先頭文字のインデックス
デフォルト値は 0 です。
$]
use English: $PERL_VERSION
Perl のバージョン番号
$^D
use English: $DEBUGGING
デバッグフラグの値
$^E
use English: $EXTENDED_OS_ERROR
オペレーティングシステムのエラー情報
$^F
use English: $SYSTEM_FD_MAX
システムファイル記述子の最大値
$^H
現在の構文チェック内容
一部のプラグ間モジュールで有効な内部的なコンパイラヒントを格納します。
$^I
use English: $INPLACE_EDIT
-i オプションで指定したバックアップファイルの拡張子
書き戻し編集でバックアップファイルにつける拡張子を指定します。書き戻し編集を禁止するには undef を指定します。
$^M
緊急のメモリバッファ
メモリ不足の際に $^M で設定した領域をバッファとして使えます。$^M を利用するには、Perl のコンパイル時に -DPERL_EMERGENCY_SBRK を指定する必要があります。
$^M の使い方
次のようにして1Mバイトの緊急用のバッファを割り当てることができます。
$^M = ' ' x( x ** 20);
$^0
オペレーティングシステム名
$^P
デバッガが使用する内部フラグ
$^R
パターンにマッチした位置指定正規表現の結果
$^T
スクリプトを実行した時刻
エポック(1970年1月1日午前0時)からの秒数で表現されます。
$^T の使い方
print $^T;
$^W
警告スイッチ(-w)の現在値を示す論理値
警告スイッチを指定していると TRUE、それ以外は FALSE の値を格納します。
$^w の使い方
#!/usr/local/bin/perl -w
print $^W;
$^X
Perl の起動時の名前
$^X の使い方
print $^X;
> /usr/local/bin/perl
$ARGV
<>を使って読み取っているファイルの名前
$ARGV の使い方
@line = <>;
print $ARGV;
@_
サブルーチンへの引数
●グローバルな特殊配列と特殊ハッシュ
@ARGV
スクリプトに渡されたコマンドライン引数
@ARGV の使い方
スクリプトを「% perl script.pl a b」のようにオプションをつけて起動した場合、次のようにその値を使うことができます。
print @ARGV;
@INC
Perlライブラリ検索ディレクトリ
@INC の使い方
自作のライブラリの場所をPerlに記憶させる場合は次のようにします。
push( @INC, '/home/user/LIB' );
これで「/home/user/LIB」にあるライブラリが自動的に読み込まれるようになります。
%INC
do や require によってインクルードされたライブラリファイル名
ハッシュのキーは指定したファイル名で、value は実際に見つかった場所です。
%ENV
環境変数の値
%ENV の使い方
while ( my($key, $value) = each %ENV ){
print "key:$key value:$value\n";
}
%SIG
シグナルのシグナルハンドラ
%SIG の使い方
local $SIG{__WARN__} = sub{}; # warn を無効
local $SIG{__DIE__} = sub{}; # die を無効
●グローバルな特殊ファイルハンドル
ARGV
コマンドラインで指定されたファイル名のリスト
コマンドラインで指定されたファイル名のリスト @ARGV を順番に読み込むための特殊ファイルハンドルです。通常、このファイルハンドルから入力を行うときは、空のファイルハンドルを使います。
ARGV の使い方
while( <> ){
print $_, "\n";
}
STDERR
標準エラー用のファイルハンドル
STDIN
標準入力用のファイルハンドル
STDOUT
標準出力用のファイルハンドル
DATA
__END__ 以降のテキストを読み込む特殊ファイルハンドル
スクリプトが格納されているファイルのうち、 __END__ トークン以降の部分を読むための特殊ファイルハンドルです。
_
最後に実行したstat、lstat、ファイルテスト演算子が読み込んだ情報をキャッシュするのに用いる特殊ファイルハンドルです。
●グローバルな特殊定数
__END__
プログラムの論理的な終わり
これ以降に続くテキストは全て無視されるが、DATAファイルハンドルで読み込むことができます。
__FILE__
このトークンがおかれている時点でプログラムのファイル名
文字列中には展開されません。
__LINE__
現在の行番号
文字列中には展開されません。
__PACKAGE__
コンパイル時の現在のパッケージ名
現在のパッケージがなければ未定義値です。 文字列中には展開されません。
●パターンマッチに関する特殊変数
$n
パターンマッチの際のn番目のカッコに対応する文字列
$n の使い方
$x =~ /^\d+\t(\w+)\t(\w+)\t(\w+)\n$/;
my ($f1, $f2, $f3) = ($1, $2, $3);
$&
use English: $MATCH
パターンマッチにマッチした文字列
$`
use English: $PREMATCH
パターンマッチにマッチした部分の前側の文字列
$'
use English: $POSTMATCH
パターンマッチにマッチした部分の後側の文字列
$+
use English: $LAST_PAREN_MATCH
パターンマッチの最後のカッコに対応する文字列
$+ の使い方
$x =~ /^\d+\t(\w+)\t(\w+)\t(\w+)\n$/;
$field = $+;
$*
use English: $MULTILINE_MATCHING
[不要] 複数行検索
$* を 1 に設定すると、複数行にまたがって検索できます。
●ファイルハンドルに関する特殊変数
$|
use English: $OUTPUT_AUTOFLUSH
autoflush HANDLE EXPR
[入出力関連] 出力の自動フラッシュ
0 以外が代入されると出力をバッファリングしなくなります。
$| の使い方
pipe( R, W ):
W->autoflush(1);
$%
use FileHandle: $FORMAT_PAGE_NUMBER
format_page_number HANDLE EXPR
[フォーマット関連] 現在のページ番号
$=
use FileHandle: $FORMAT_LINES_PER_PAGE
format_lines_per_page HANDLE EXPR
[フォーマット関連] 現在のページ行数(デフォルトは60)
$-
use FileHandle: $FORMAT_LINES_LEFT
format_lines_left HANDLE EXPR
[フォーマット関連] ページの残り行数
$~
use FileHandle: $FORMAT_NAME
format_name HANDLE EXPR
[フォーマット関連] フォーマット名
デフォルト値はファイルハンドル名と同じです。
$^
use FileHandle: $FORMAT_TOP_NAME
format_top_name HANDLE EXPR
[フォーマット関連] ヘッダのフォーマット名
デフォルト値はファイルハンドル名の後に _TOP を追加した名称になります。
常用単語
・印鑑(いんかん)証明書
・アレルギー体質(たいしつ)
・登録原票(げんぴょう)記載(きさい)事項
・ウッドカーペット
・洋室(ようしつ) 和室(わしつ)
・シビア(severe) 厳しい様
・団地 畳 ウッドカーペット
2 168*168 3 182*245
4.5 245*245 6 245*350
8 340*343 1畳約7kg
・www.nissen.jp
議案 ぎあん
提案 ていあん
考案 こうあん
安易 あんい
簡易 かんい
容易 ようい
税金に関する新しい議案が明日国会に提出される
私が提案した方法について、もう少し真剣に考えてもらえないでしょうか
新しく考案したkの作業方法にすれば、時間が半分ですむはずです
学校を選ぶ時には、あまり安易に考えず、将来のことをよく考えて選びなさい
最近の電気製品は複雑な機能をなくした簡易な形にしたものが多い
この料理は初めての方でも容易に作れます
圧縮 あっしゅく
圧倒 あっとう
圧迫 あっぱく
圧力 あつりょく
気体を強い力で圧縮すると、液体になる
彼の説得力には、誰も圧倒された
軍隊がほとんどの権力を握っている国では、いまだに言論の自由が圧迫されている
議会に圧力を加えても、この法律を成立させてはならない
一括 いっかつ
一様 いちよう
一律 いちりつ
一貫 いっかん
一気 いっき
一挙 いっきょ
一斉 いっせい
一向 いっこう
一切 いっさい
一段 いちだん
一層 いっそう
一括:二つ以上のものを一回で…
一貫:初めから終わりまで…
一層:前と比べてもっと…
一段:前と比べてもっと…、ほかのものと比べて…
時間があまりないので、三つの議案を一括して検討しよう
映画を見た人たちは一様に興奮していた
アルバイトの方には交通費として一律2千円支給します
彼はこの問題について、一貫に反対の立場をとり続けた
一気に仕事をやり終えてしまおう
彼のホームランで、一挙に4点を加え、試合は逆転した
終了のベルが鳴ると、学生は一斉に立ち上がった
いくら注意しても、この子には一向に効き目がない
今後一切、タバコはすわないと妻に約束した
寒さが一段と厳しくなった
午後になると、雨が一層激しく降り始めた
単一 たんいつ
唯一 ゆいいつ
画一 かくいつ
首相の「日本は単一民族の国家だ」という発言が問題となった
食後にゆっくりと音楽を聴くのが、私の唯一の楽しみだ
画一的な教育、これからは一人一人の個性を重視した教育に変えていくべきだ
以下 いか
以上 いじょう
以内 いない
以外 いがい
以後 いご
以降 いこう
以来 いらい
10歳以下の子供は、入場料が半額になるそうだ
調子がいいときには、実力以上の仕事ができるものだ
今度の社員旅行は、一人5万円以内の予算でいけるように計画してください
私以外に本当のことを知っているものはいない
江戸時代以後、政治の中心は京都から東京に移った
明治以降、日本はさまざまな面で外国から文化を受け入れ続けてきた
高校卒業以来、初めての同窓会が開かれ、10年ぶりに昔の友人と顔を合わせた
※ A以内、A以下、A以上 はAを含む A以外 はAを含まない
A以来、ずっといままでの意味 A以降、A以後 はずっとではない
応接 おうせつ
応対 おうたい
対応 たいおう
応酬 おうしゅう
応答 おうとう
応用 おうよう
相応 そうおう
適応 てきおう
若い社員には客を応接するマナーをもっと教えなければならない
相手がどんな一皮からないので、電話の応対には苦労する
お客様のさまざまな個性に対応できるような商品を作ることが大切だ
会議の参加者はみんな感情的になり、非難の応酬が続いた
台風の被害のあった場所に何度も電話したが、何の応答もなかった
実験の結果がよかったからといって、その薬をすぐ医療の現場に応用するのは危険だ
贅沢をすることなく、給料に相応した生活をしなければならない
女性のほうが新しい環境に適応するのが早いようだ
元元 もともと
とにかく
あらかじめ
諦め あきらめ
売却 ばいきゃく
なるべく
薬液 やくえき
括り くくり
括りつける くくりつける
おしまい
仕掛かる
見なす みなす
代替 だいたい
削る けずる
研削 けんさく
規格 きかく
ここは元元海だった
とにかく事実だ
予め知らせておく
諦めがいいか
部屋を売却する
なるべく早くご返事ください
ひとくくり(yi1 kun3)
柱にくくりつける
今日はこれでおしまいにしましょう
人生を旅と見なす
代替品
薄く削る
研削盤
規格に合う
不似合い ふにあい・ふつりあい
重なる かさなる
重ねる かさねる
堂堂 どうどう
こそこそ
こそこそと出かける
こっそり
こっそりと話をする
ごっそり =全て
金庫の中身がごっそり盗まれた
相場 そうば=市価、常識
相場師、通り相場、小売相場
姿勢 しせい
逆さ さかさ
平ら たいら
唾 つば
適用 てきよう
摘要 てきよう
抜取り ぬきとり
萌やし もやし
萌やしいため
ほっと
引ける ひける
異なる ことなる
ことにする
殊に ことに
毎に ごとに
~ごと
空 そら・から
空っぽ からっぽ
慎重 しんちょう
唾 つば
鍔 つば
一幅 いっぷく
房 ふさ
一言 ひとこと
人事 ひとごと
ほっとため息をつく
学校は5時に引ける
風俗は国によって異なる
意見をことにする
彼と私は見解を異にする
殊に優れている
日毎に、年毎に
りんごを皮ごと食べる
晴れた空。空のビン
頭がからっぽな人
慎重を要する
鍔の広い帽子
掛け軸一幅
赤い房のついた槍(やり)
一房の髪の毛
とても人事とは思えない
あたかも 恰も
あたかもよし 恰もよし
日ざしが暖かであたかも春のようだ
あたかもよし、救いの手がさしのべられた
必須 ひっす
可変 かへん
開園 かいえん
閉園 へいえん
発車 はっしゃ
レシピ recipe(料理の材料や調理法を記したもの、mi4jue2)
顰蹙 ひんしゅく
引っ張り ひっぱり
繋がる つながる
値する あたいする
床 ゆか
立ち勝る たちまさる
必須の知識
可変翼
世人の顰蹙を買う
引っ張り試験
事件に繋がる人々
千円に値する
床を掃く
弟のほうが兄より立ち勝っている
紅白歌合戦 こうはくうたがっせん
触り さわり さわりのよい人、語りのさわり
障り さわり さわりがあっていけない
一時鎬 いちじしのぎ
倒れそうな家を一時しのぎに木で支える
姑息 こそく 姑息の手段をとる
憮然 ぶぜん 憮然たる面もち
撫で下ろす なでおろす ほっと胸をなでおろす
お待ち遠様 おまちどおさま
どうもおまちどおさまでした
東 ひがし
西 にし
南 みなみ
北 きた
春 はる
夏 なつ
秋 あき
冬 ふゆ
兄 あに
弟 おとうと
姉 あね
妹 いもうと
兄弟 きょうだい
姉妹 しまい
孫 まご
+ たす・プラス
- ひく・マイナス
× かける
÷ わる
梅 うめ
蘭 らん
竹 たけ
菊 きく
松 まつ
旦那様 だんなさま
夫 おっと
彼女は夫を持った
夫ある身
すき焼き 日本式
しゃぶしゃぶ 中国式
終わりまで、手伝ってください
配る くばる
配置 はいち
分配 ぶんぱい
成長して大人になる
投入 とうにゅう
備考 びこう
初期 しょき
宣言 せんげん
体 からだ
形 かたち
力 ちから
姿 すがた
型 かた
身 み
計器 けいき
景気 けいき
生産 せいさん
生産ライン
検査 けんさ
調整 ちょうせい
修理 しゅうり
安定度 あんていど
広める ひろめる
早い はやい
速い はやい
パソコン パーソナル コンピュータ
「起」について:
おきる 起、起来、起床
おこす 発生、立たせる
おこる 発生、発作
おこり 起源、起因
与える あたえる
教える おしえる
片付ける かたづける
勤める つとめる
受ける うける
考える かんがえる
誤まる あやまる
表す あらわす
現す あらわす
尋ねる たずねる
訪れる おとずれる
答える こたえる
集まる あつまる
集る たかる
情報 じょうほう
譲歩 じょうほ
同士 どうし
仲良し なかよし
所 ところ
処 ところ
事 こと
頃 ごろ
物 もの
者 もの
泣く なく
生まれる うまれる
真っ直ぐ まっすぐ
遣る やる
うれし泣きに泣く
子供が生まれる
真っ直ぐな道。真っ直ぐに座る
うまくやってのける
さきに 先に
すぐ
よく
まったく 全く
もっと
すでに 既に
ずっと
いつも 何時も
いつまでも 何時までも
さきに失礼します
いま、すぐ行く
よく見る例
まったく知らない人
もっと速く
すでに述べたように
ずっと昔から、
いつものところで待っている
いつもでもお待ちしております
何時までもあると思うな親と金
割合 わりあい
若い割合にしっかりしている
正直 しょうじき
明記 めいき
氏名を明記する
制約 せいやく
時間の制約を受ける
昼夜 ちゅうや
昼夜を分かたず働く
見合う みあう
支出に見合う収入
ぶら下がる ぶらさがる
木の枝にぶら下がって遊んでいる
毎に ごとに
日ごとに、家毎に
共に ともに
苦労を共にする
文具 ぶんぐ
廃棄 はいき
募集 ぼしゅう
寄付 きふ
寄付を募る(つのる)
応募 おうぼ
温雅 おんが
温雅な作品
眼鏡 めがね
眼鏡をかける
眼鏡違い
眼鏡にかなう=気に入る
目脂 めやに(yan3 shi3)
祖母 そぼ
祖父 そふ
赤ちゃん あかちゃん
都合 つごう
土日どちらが都合がいい?
自分に都合のいいことばかり考える
亀は兎より遅いです
かめはうさぎよりおそいです
壊れ こわれ
果物 くだもの
いっぱい
食べ過ぎておなかがいっぱい
スーツ suit
差し出口 さしでぐち
端から差し出口をする 多嘴
嘴 くちばし
出しゃばり でしゃばり
本当に出しゃばりだ。 多嘴
あいつはいつもでしゃばる 多事
遣り場 やりば
やり場のなり怒り
目の遣り場に困る
奪取 だっしゅ
要塞(ようさい)を奪取する
稼ぐ かせぐ
学費を稼ぐ、共稼ぎ
安らか やすらか
心が安らかである
獣 けだもの
このけだものめ
我利我利 がりがり
我利我利亡者(もうじゃ)
あいつはがりがりだ
宝籤 宝くじ
婦人科 ふじんか
生理 せいり
月経 げっけい
不順 ふじゅん
順調 じゅんちょう
親族訪問申請について
●必要材料
A 在職証明書 ←会社
B 登録原票記載事項証明書 ←区役所
C 納税(課税)証明書(年収ありのもの) ←区役所
D 招へい理由書 ←印刷して記入
E 滞在予定表 ←印刷して記入
F 身元保証書 ←印刷して記入
G 親族関係証明 ←公証所(本物、翻訳)
H 写真 ←自己用意
I 申請表 ←中国駐日大使館記入
※パスポート
●申請手順
・A~F:日本で用意し、親族に送る(EMSとかで)
A: 会社に要求し作成してもらう。
B,C: 区(市)役所に行って、作ってもらう。
D,E,F:自分で印刷し、記入の上、押印する。
・G~I:親族の国内で用意する
G: 公証所に証明してもらう(念のため翻訳のも)
H: サイズの確認が必要
I: 大使館で貰って記入
A~H全ての材料が揃えたら、申請者全員は各自のパスポートを持って、
中国駐日大使館に行って、I(申請表)を貰って、記入した上、申請を出す。
※大使館に申請表の記入サンプルがあり、それを参照して記入のこと
※大使館でパスポートと本人の照合があり、必ず申請者全員が行くこと
※申請者全員が一つ申請表を記入して出すと思うが、大使館の確認が必要であること
※全ての材料は発行してから三ヶ月以内のものであること
日本でのは、ただの材料の用意、具体的な申請は親族の国で行う。
もし日本で延長申請を出したいなら、親族関係証明も必要であることを注意する。
審査期間は、順調の場合1週間~2週間。が、必要に応じて書類追加の場合もある。